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FAQ

ご質問のよくある内容をまとめましたので、是非参考にしてみてください

  • 初診の費用はどのくらいかかりますか?
    当院での初診は保険診療の場合は診療報酬によって計算される初診料と検査料がかかります。 保険診療は、足や歩行の症状がある場合に受診が可能です。 3割負担の保険の場合で、5,000円~10,000円程度の自己負担が多くなっています。 1割負担の場合にはこの3分の1の自己負担となります。 また、18歳未満の患者さんの場合の保険診療の自己負担はありません。 これらの費用は症状や、検査内容によって異なるために、特定の金額内で診療を行うことはできませんが、これらの費用は、国の定める診療報酬によって計算されます。 また、自費診療を希望の方は足のトータルドックや関節機能検査またはその両方の検査が必要となり、29700円~49500円がかかります。詳細は自費診療の費用についてをご覧ください。 原則、症状がある方は保険診療から受診ください。 自費診療または保険診療のどちらを受診されるかわからない、相談したい方は、LINEから無料で相談できますので是非ご相談ください。
  • 保険診療の場合の費用をおしえてください
    保険診療は、国の定める診療報酬によって計算されます。 初診では初診料と検査料がかかります。 3割負担の保険の場合で、5,000円~10,000円程度の自己負担が多くなっています。 1割負担の場合にはこの3分の1の自己負担となります。 また、18歳未満の患者さんの場合の保険診療の自己負担はありません。 ※ほとんどの症例で検査の多い、初診費用がもっとも高額になる場合が多くなっています。 再診では、治療費用がかかります。以下に治療費用の一例をご紹介します。 ※手術などの場合は事前に術式におうじた費用をご案内いたします。 ・爪の処置や注射の場合、3割負担の方で 数百円~2,000円程度 の自己負担が多くなります ・足底筋膜炎などの衝撃波治療の場合、3割負担の方で 3か月間で 18,000円程度の自己負担が多くなります ・装具作成の場合には、採型料などで3割負担の方で 5,000円程度と装具費用(装具会社支払い:保険適用) これらの費用は症状や、検査内容によって異なるために、特定の金額内で診療を行うことはできませんが、国の定める診療報酬点数に応じて計算されるために全国どこでも同一の料金体系となります。
  • 自費診療の場合の費用を教えてください
    当院の自費診療は次のいくつかの初診に分かれています。症状やお悩みは無料のカウンセリングでZoomオンラインまたは来院での測定付きのカウンセリングでご案内いたします。 また、測定会なども定期開催していますので、無料のご相談をご利用ください 当院での相談・カウンセリングは原則看護師が対応し、いわゆる医療カウンセラーなどはおりません。 そのため無理な勧誘や営業行為は行っておりませんので安心してお越しください。 ◆リハビリや体外衝撃波治療・姿勢矯正治療、メディカルパーソナルトレーニングを希望の方   足のトータルドックや関節機能検査またはその両方の検査が必要となります。   29,700円~49,500円がかります(部位が多い場合、全部位検査の最大費用は89,100円) ◆再生医療で関節症治療を希望の方   再生医療の適用判断を行う初診料として、55,000円 +MRI代35,200円~(読影料含む)がかかります。   ※初診の結果再生医療の適用出ない場合には、治療ができない場合があります。   ※痛みが強い、保険診療をあきらめていない方は保険診療を受診することをお勧めします ◆脚痩せの治療を希望の方   脚の太さの原因と治療計画を提案するための脚痩せタイプ診断の初診料 33,000円がかかります。 ◆関節負担軽減ダイエットを希望の方   ダイエット治療計画を提案するための、採血や体組成状況の検査を行う初診料 16,500円がかかります。 ◆メディカルフットケア(爪再生フットケア)を希望の方   爪のトータル診断と治療計画を策定するための初診料 33,000円がかかります。   ※フットケアは非常に複雑な爪を再生する治療です。一般的な爪の診療は保険診療を受診ください ◆米国(保険適用外)装具作成、米国医療機関と連携した装具作成を希望の方   足のトータルドック アドバンス 49,500円による歩行の検査が必要となります。 痛みやしびれ、疲れやすいなどの症状がある方は保険診療をまずは受診してください。
  • クレジットカードは使えますか?
    はい。各種クレジットカードをご使用いただけます。また、電子マネー決済にも対応しております。 当院は医療ローンは提供しておりませんので分割払いを希望するかたはクレジットカードでの決済のみとなります。
  • 小さな子どもでも受診できますか?
    もちろん受診していただけます。 自分で歩ける子供であれば受診が可能です。(2歳~3歳ごろから受け入れ可能) お子さんの足・歩行についての些細なお悩みもお気軽にご相談ください。 また、足の発達障害や発育がきになるといった場合も診療また矯正治療などの相談が可能です。 (症状がある場合は保険診療、ない場合には自費診療となります) 子供のよくある足病の症状としては以下を参考にください。  ・転びやすい  ・他の子どもと比べても足が遅い  ・足の形が変形している  ・X脚やO脚がみられる  ・よく座り込んでしまう  ・歩きたがらない、運動を嫌がる ご安心してお越しください。
  • 子供の足の発育が気になります。保険で治療可能でしょうか?
    子供の足は15歳までの間に成長して大人の骨になります。 小児から足に問題がある場合は早期での治療介入が必要な場合があります。 保険診療で対応可能な症状としては、以下が一例となります。  ・転びやすい  ・他の子どもと比べても足が遅い  ・足の形が変形している  ・X脚やO脚がみられる  ・よく座り込んでしまう  ・歩きたがらない、運動を嫌がる 子供は、生まれた時からの足が痛い場合には痛いといった症状を自分で訴えられない場合があります。 保護者の方や学校の先生などがおかしいと思った場合は、保険診療を受診ください。 東京都内の18歳未満の方は保険診療が適用される場合は、自己負担はかかりません。
  • 足の専門クリニックは他の医療機関と何が違うのですか?
    当院は米国足病医と提携する医療施設になります。 米国には、一般的な医師(整形外科、足の外科)と別に 足病専門医(博士号を持つ医師)が足や歩行、姿勢の治療を行います。 この治療は、バイオメカニクス(生物 の構造や運動を 力学 的に探求したり、その結果を応用したりすることを目的とした学問)に基づいた、歩き方や動作モーションから病気が発生する事についてこれらの動作を変更する事で治療を行います。 ※米国のみに足病専門医師制度があり、オーストラリア等のPodiattryは同じ名前の英語ですが、  医師ではなく、足の専門家という別の資格になります。 足や歩行の問題は歩くことで発生いたします。 しかし歩かないという事はできません。歩き続けながら、歩く事で発生する病気を治療するのが 足病医学の仕事になります。 当院の医師は、日本では整形外科、足の外科の医師が、米国足病医の研修を受けて、バイオメカニクスを学んでおり、全ての歩行障害や姿勢問題を抱えている方にバイオメカニクス検査、足病医学に基づいた関節機能検査などを行った上で治療を行っています。 これらの検査のほとんどは日本では診療報酬として適用がありませんが、当院では初診料の範囲で基本的なバイオメカニクス検査を行っています。(一部の検査は自費検査になる場合があります)
  • LINE以外から予約はできませんか?
    当院はLINE以外からの予約を受け付けておりません。 操作方法がわからない、どの外来を受診すればよいかわからない場合は予約専用コールセンター(0120-341-019)までお電話ください。 オペレーターが予約までをご支援いたします。 LINE予約が必要になるのは、当院が患者の自動誘導(AI)システムを導入しているためでです。このシステムにより当院では、待ち時間の少ない快適な医療体験をスムースな診療の実現をしたいと考えています。将来的にはLINEがなくても誘導可能なシステムへのアップデートも対応する予定があります。
  • VIP診療を希望していますが、申し込めますか?
    当院でのVIP診療は紹介または事前審査があります。 VIP診療をご希望の方は、無料カンセリングまたはLINEからお問い合わせください。 当院のVIP診療は35名の人数制限の中でのご案内となりますので、ご希望に添えない場合もありますのであらかじめご了承ください。
  • 米国医師に直接診察してもらうことができますか?
    当院はVIP診療においては国際連携医療を提供しております。 米国医師が日本国内で診療を行うことは法律上行うことはできません。 当院の医師は米国医師より足病医学の指導をうけており、各症例検討なども米国足病医と定期的な情報交換を行い治療を行っています。
  • 駐車場はありますか?
    申し訳ございませんが、提携の駐車場はございません。近隣のコインパーキング(位置・料金等はお調べください)をご利用いただくか、公共機関をご利用いただきますようお願い申し上げます。

港区 六本木駅徒歩1分

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